2026.3.2 / ETH1980付近には全て損切りの売り注文が並んでいる。誰が突っ込むかはわからないが、突っ込めば脳みそ打ち出されるだけだ。俺はただ低位置で買い下がってチャンスを狙うだけだ $ETH



イーサリアムは今の位置がかなり微妙だ。1960を行ったり来たりしていて、上にも下にも抜けられない。長期的に見れば、あの広範囲の震荡「五指山」だ。全く局面を打開できていない。

しかし短期的にはかなり面白い動きだ。1830の底から這い上がり、買い手はアクセルを踏み続けて押し上げている。今、チャートは半山のあたりまで来ている。上を見ると、1980から2000のエリアには、前の損切り注文を利用した機関投資家の銃弾が並んでいる。誰が突っ込めば打たれるだけだ。

この時点で目を閉じて買いに突っ込むのは、要するに主力の弾幕を防ぐために上に行くのと同じだ。浮動株を消化する手助けをしているだけだ。こういう役割は俺はやらない。

今日の戦略は非常にシンプルだ:低位置で買いを仕掛けて、相手が自ら突っ込んでくるのを待つ。

【老暴狙撃】
📈方向:低位置買い、焦らず急がず $ETH
🎯仕掛けポイント:1915–1935。短期的にリバウンドを確認して待つ。ここは前回の上昇の起点となったポイントであり、主力のコストエリアでもある。簡単に割り込める場所ではない。そこに到達したら仕掛ける、それまでは見ているだけだ。

🛑ストップロス:1880。割ったら一刀両断だ。理由を問うな、割れたら論理が間違っている証拠だ。間違いを認めて、相場と恋愛しないこと。

💰利確:1980で半分のポジションを手仕舞い、残りは2020–2050付近を見ておく。覚えておけ、資金は自分のものだ。口座に浮かんでいるのはすべて主力の餌だ。

相手が一度踏み込んできたら、その時に再び乗る。
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